荘内南洲会に所属し山形県倫理法人会会長である小松幸弘さん、小松よし子さんご夫婦が龍郷小学校を訪問し、 山形県産サクランボ(紅秀峰)をプレゼントしました。
2月に西郷小浜公園(龍郷町龍郷)で行われた交流会で、龍郷小学校児童や龍郷集落の歓迎ぶりにたいへん感激し、会員らからの手紙も持参し、児童に手渡しました。
「山形では考えられない学校や集落の歓迎ぶりに会員らは感激し、何かお礼をしたいと思いました。山形名物の生サクランボをじかに児童らに渡して食べてほしい一心で、奄美に来ました。」
と夫婦は語ってくれました。